カテゴリー: PRODUCTION PRIVEE
128月

突如としてあらわれたフレームプロテクションメーカー、「R.A.D. Racing Armor Designs」

そのテクノロジーとコンセプトを紹介するムービーが公開されました!

解説者はもちろんあの男、セドリック・グラシア!分かりやすく?このフレームプロテクターがいかに優れているかを説明してくれていますね。(笑)

何をかくそうこのR.A.D.はProduction Privee社のオーナー二人とセドリックがプロダクトしているので、そのテストやこだわりはピカイチでございます!

やはりこちらも車に使用されるテクノロジーをふんだんに盛り込んでおり、動画を見て頂けると分かりやすいですがかなりの耐久性でございます。

これであなたのバイクも完ぺきに保護されますよ~。それではセドリックの様に、Be RAD!

18月

皆さん新しく生まれ変わったProduction Priveeの本国ウェブサイトはチェックいたしましたでしょうか?

ここには商品情報だけでなく、様々なストーリーやビデオ等が紹介されているんです。

今回は今年新しく生まれ変わったSHAN GTのページを御紹介!

29erと27.5+サイズホイールのコンパチブルとなったSHAN GTは、スタイルと快適性を犠牲にすることなく、スピードそして更なる距離をライドすることを追い求めることが出来るんです!

ビッグマウンテンエンデューロに向けたSHAN、そしてよりトレイルライドに向けられたOKA、その間をとって生まれたバイクがSHAN GTなんですね!

デザインは耐久性を失うことなく設計され、より乗り心地の良さを実現しております。
そのおかげで、長距離を乗ることがもっと簡単に、
だけどもバイクパークでのライディングも機敏にこなすことが出来る最高のオールラウンダーになっているんですよ!

最新の規格も搭載して、パーツチョイスに困ることもありません。パイプも安心の日本製!

より詳細の情報はコチラに記載しておりますので、ストーリーと共にチェックしてみてくださいね。

ハードテールの可能性は無限でありますよ~。

256月

Production Privee期待の新作、スチールフルサスペンションバイクの「SHAN N5」

もちろんテストにテストを重ねて生み出されるわけですが、今回はそのテストトラックをSHAN N5にライドするPOVでご紹介!

PPの本社が位置するアンドラでのトレールですね!シングルトラックメインのコースでとても気持ちが良さそうです。

スイッチバック、ハイスピード、そしてアップダウンも豊富でオールマウンテンバイクのテストには本当にちょうどよさそうであります!

SHAN N5の乗り心地もこの動画を見ていると乗りやすそうな感じがヒシヒシと伝わってきますね~。

こんな素敵なトレールで開発されているPP製品ですから、それは間違いのないはずです。

あなたもアンドラを訪れることがあれば、PPの本社へ行って、トレールライド連れてって!と言ってみてくださいね。

166月

各方面から大注目を浴びているProduction Priveeのスチールフルサスペンションモデル「SHAN N5」

先だってバハマイエローのまぶしいカラーが発表となりましたが、この度ハードテールの「SHAN」でもおなじみのあのカラーがラインナップに加わりました!

そう定番カラーとも言えるクラシック!ブラックとグレーの2パターンで渋く落ち着いておりますね~。

もちろんこちらのバハマイエローもそのままございます。

さああなたはどちらのカラーで「SHAN N5」を組みますか?数々の名スチールハードテールフレームを作成してきたPPが、満を持して発表した

スチールフルサスペンションモデル、性能はもちろんながら耐久性もバッチリです!

Steel Is Real.その神髄を味わってくださいね~。こちらのバイクはPINK BIKE等各メディアにインプレされて、近日中にその記事が公開になるかと思います!

是非注目致しましょう~。

215月

今回のCG VLOGはかなりエイアンドエフ的にはマストチェックであります!

CGが同じ地元のブランドであります、PPオフィスに突撃し対談するという内容。

今回はブランドオーナーの一人である、ダミアンとの対談でありますね。

早速チューバッカって言ったりかなり中の良い模様・・・。(笑)以前に御紹介したように、PPとCGの出会いは結構偶然のようなもので、

バーにて飲んでいたところにたまたま居合わせた両者が、ステム使ってみてくれない?とのきっかけで今に至っているとのこと。

本当にどこでなにが繋がるかわかりませんね!

そこから今までに、CGと共同でハンドルや様々なプロダクツを展開しているというわけです。

「小さな巨人」と言われるPPの中身、オフィスの模様等お楽しみくださいね~。

まだまだこれからも革新的なアイテムを出すPPに大注目です!

15月

先日発表になった、Production Priveeプロデュースのフレームプロテクター、R.A.D.レーシングアーマーデザイン

セドリック・グラシア選手のバイクはもちろん、少しずつ色々なバイクに付属しているのを見るようになりましたね。

先週まで開催されていたシーオッタ―クラシックの会場でももちろんCGバイクについておりましたよ!

付いているバイクはもちろんハイタワー、昨年のENSでも乗っておりましたね!

フレーム全体をラッピングするステッカーも付属しているので少し分かりづらくなっておりますが、

黄緑色のR.A.D.が装着されておりますね。

フレーム全体を覆っているデカールも、後々プロダクト化されるようで楽しみでありますね~。

PP本国のサイトも更新されて見やすくなっておりますよ!

国内にも近日中に入荷予定でありますので、是非楽しみにおまちくださいね~。

114月

昨年CGが日本に来日した際に、そのバイクに貼ってあったフレームプロテクターを覚えていますでしょうか?

実はあのフレームプロテクター、我らがPPのプロダクションであったんです!

その名もRAD Protections、お茶目なCGにベストマッチなネーミングでございます。もちろんVLOGでも紹介されておりますよ~。

カラー展開もたくさん、これであなただけのバイク感が更に増しますよ!

貼り方はCGを見て真似してくださいね。(笑)

カラー展開やサイズ等、追ってご紹介できるかと思います。フレーム全体を覆うプロテクションも計画しているとのこと!

まるでカスタムバイクのようにできるはずですよ。国内詳細は少々お待ちくださいね~。

243月

ニュージーランドではMTBの祭典クランクワークスが大絶賛開催中でありますが、

時を同じくして台湾では台北ショー2017が開催され多くの興味深いプロダクションが公開されております。

その中でもかなりの注目度を集めているのが我らがProduction Priveeのニューモデル「SHAN N5」

今回新たにバハマイエローのリミテッドカラーが公開されております!

車好きにはたまらないこのまぶしいカラー、世界限定50台だそうでもう興味ある人はゲットするしかないですね!

138mmリアストローク、27.5と27.5+ホイールのコンパチブル、最高のトレールでの相棒になってくれるはず。

詳細スペック等も是非是非チェックしてくださいね!

いやー早くそのスチールの乗り味を試してみたいですね~。

203月

先日発表されたProduction Priveeの新型フルサスモデル、「SHAN N5」でありますが、発売はもう少し先ということで

そのプロトモデルが先だって各方面であらわになっていたことかと思います。

そしてどうやら今週末に開催される台北ショーにて、ほぼ販売するであろうファイナルバージョンが公開されるようですよ!

なんとカラーはまぶしいイエロー?!どんな全体像になるのか楽しみですね~。

そのプロダクト詳細、開発ヒストリーはPPサイトにてチェックできますよ!

スチールisリアル、乗ってみるのが楽しみですね~。

212月

今日はエイアンドエフ取扱ブランド、大人気Production Priveeの歴史について御紹介したいと思います。

素晴らしい物語は時々素晴らしい出会いから始まる、といった話しがありますが、けしてPPも例外では無かったようですね!

PPの歴史は2010年、現在本社のあるアンドラとそして我らがスーパースター、セドリック・グラシアとの深い繋がりから始まるそうです。

当時、自分達用のバイクのために作製していたCNCステムをアンドラにあるCGのバーに持って行ったところ、偶然にも本人がいたそうで。

そこで思いがけずCGに1週間テストしてみない?と提案したところ見事に承諾、CGがテストしてくれることとなりました!

出てきた感想は、「非常に良いハンドリングでありながらも、ラインミスを許してくれるような快適性を持ってる。」と高評価、そして

「もしハンドルバーを作ってくれるなら、次の年にそれ使うよ!」とCG自ら申し出てくれたそうで、

そこからこのデイビットとダミアンが本格的にPPを始めるきっかけとなったのでした。

革新的でありながらも、信頼できる性能をもつ、ユニークな製品づくりを心掛けて今に至るんですね。

彼らが心がけることは、「良い製品は美しい製品」であります。

PPの物づくりは、既存の製品とは違うものを!との精神でやっておりますが、もちろんその製品には利点があり、付加価値があって当然であります。

そしてカスタマーの声を聞きつけて、クイックに、オフセットブッシングやCR35グリップなど、革新的なプロダクトを生みだしてきました。

時にはビッグメーカーとの争いになってしまいますが、PPは常にカスタマーのベストなライディングのために製品を作っておりますよ!

もしあなたがPP製品について、もっとこうしてほしい!とかインプレッション、意見があるのであれば、アンドラの本社にトークしに来てくれと言っております。

ただし、注意しなければいけないことが一点、彼らと一緒にトレイルを走ることになることは覚悟しておいてください。(笑)

ちなみにPP商品開発はCGはもちろんのこと、ボスのデイビットとダミアンも行っております。

ダミアンは身長195cm、体重100kg超の巨人だそうで、強度や剛性に対する信頼感は折り紙つきですね。

デイビットもインストラクターの資格をもつ、ライディング大好きな一人であります。

そんな会社から生み出される商品ですから、乗って楽しいこと間違いないですね!